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2010-12

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 どんぐりころころ - 2010.12.31 Fri

今年もありがとうございました^^

クリスマスメッセに、7周年コメント、日本のジャケ写に、韓国のジャケ写、新曲ティーザーCFと…
もう色々とここには書いていないうちに、ジャンジャカ入ってくる情報。

日本に届いたクリスマスメッセは、チャミの首からトナカイ引いてるサンタにめちゃ笑ってw
相変わらず、ひらがなの『い』が『( )』になっている所にキュンとして
ユノの一生懸命書いたんだろうなと思われる♪や
Merry ChristmasのMerryの上に書かれている、位置おかしくない?っていうハートにキュンとなりました。
2人共、日本にもクリスマスメッセを届けてくれてありがとう^^
本当に恵まれているんだよね、日本のファンはさ。
本当に最近それを実感する。
だけどそれに慣れてしまってはいけないし、
いつでもそうしてくれる事1つ1つにありがたいなって気持ちを忘れたくないなって思います。
なんか色々あってからね、こういう事を考える機会が自分の中で凄い増えて…
前まではカシさんたちがすっごく羨ましい時期もあったし、正直チェッて思う部分もあったんですよ。
ワタシ、案外精神年齢低いので(苦笑)嫉妬深いというかw
でもこんな事になってから、日本のファンも充分よくしてもらっているというか…
いやーかなり恵まれているんだぜ?ホントに。
そんなこんなで本当に恵まれているなと感じてからは、もうそういう事にこだわらなくなった。
どうでもよくなっちゃったというかw
きっと彼らの中でどこのファンが1番か2番なんて、例えそう思っていたとしても
そんなの口に出して言わない限りは分からないからね。
今はもう何をしていてもファンに発信してくれたものなら何でも嬉しい。
単純な人になったものですね。
あっ、歳取ったからかwあちゃー

話を戻しまして…
7周年メッセか。
おめでとうございます。
本来の形とは違ってしまったけれど、精一杯お祝いしたいと思います。
そしてこれからも頑張れよおおおおおおお!!
君たちの進化を楽しみにしています^^
君たちが誇れる人たちでいてくれるなら、ワタシも君たちが誇れるファンでいたいと思います。
ケーキも可愛かったなー。
チャミ、本当に良い男になっちゃって!
おかしな虫が付くと困るからwあまり良い男になっちゃダメ!w
そしてその写真のユノの坊ちゃんぶり(髪型)がカワイイw
お風呂上がりとか、きっとあんななんだろうね。ふふふ(妄想中)
楽しそうに話している2人も、すっごく和みました^^
かわいいなー。

日本のジャケカは、はあ…って溜息が出たほど、なんか哀愁漂ってる感じで好きでした。
あああああああーーーーーーーホミンが好き過ぎでどうしようTTTT(いきなり出る発作)
それで歌はあのジャカジャカ系でしょ?
ギャップ…!!!
韓国のジャケカも、ワタシはすごく好き。
チャミのあのラフさと、ユノの虎具合(ガオー)が好きです。
あのユノ、ネコ化の動物みたいでカワイイ。
日韓どちらも楽しみだな^^
ドキドキするー!!
早く手に取りたいです。
予約も完了したし、あと少しの辛抱ですね。

ティーザーCFは、昨日SBS歌謡祭に張り着いて見ました。
今日は違うVerも見たけれど、どっちも違う魅力があって…選べない!!
最初に見たVerの方がインパクトがあったかな。
いやーマジでカッコイイっす!!
ゾクゾクするよおおおおおおおおおお><
早くフルで見たい見たい見たい見たい!!!
で、元旦に発表されるんだっけ?
新年早々めでたいね。
これもあともう少しですね。
ウズウズしますな。

楽しみがいっぱい過ぎて、もう何だか顔がゆるみっぱなしです(*´∀`*)ヘラヘラ
そんなこんなで、何となくダラダラとここ最近の事を書いてみました。

さて…今年ももう残す所、あとわずか。
みなさま、今年はどんな1年だったでしょうか。
ホミンを応援している人にとって、今年の上半期は本当に苦しい思いをたくさんしましたね。
色んなジレンマだったり、葛藤だったり…
彼らももちろん、ファンの自分たちもいっぱい悩みましたね。
ワタシは、真っ黒なドロドロした感情が渦巻いた時期もありました。
でもいつもそれを救ってくれていたのは、苦しんでいた彼ら本人でしたね。
チャミの雑誌の言葉がなかったら、ワタシはどうなっていたのかなって凄く思います。
ユノの表立った活動がなかったら、ワタシはどうなっていたのかなって凄く思います。
チャミと自分を繋げてくれていたのは、全て雑誌だったと思います。
それくらいワタシには、チャミの発言は大きな大きな糧となったな…本当に。
チャミを載せてくれた雑誌にもとても感謝しているし
雑誌を通して日本活動をさせてくれていた事務所にも感謝しています。
だけど、きっとチャミが雑誌だけでも耐えられたのはチャミの言葉もあったけれど
ワタシはユノの活躍を生で見る事が出来ていたのも大きな要因だと思っています。
まあお金はたくさん使ったけどw
だから、ワタシはどちらかがというよりは、2人共同じくらい自分を支えてくれていたと思います。
SMTも本当に素晴らしかったし、ファンに自信をつけてくれた気もします。
複雑な気持ちの中で、それを解消しながら全力でステージに立ってくれた事、本当に嬉しかった。

SMTをきっかけに下半期は少しずつ色んな噂が飛びまわり
本当かな?嘘かな?とウズウズしている中でのカムバ決定。
ホミンを応援していた人にとったら、これ以上の朗報はなかったかと思います。
本当に嬉しかった。
その後は色々な雑音に悩まされたりもしたけれど
もちろん色んな雑音は未だにあるし、これからもそれは無くなる事はないと思います。
だけど、彼らの強い意志を感じ取ったワタシとしてはもう何にも怖いものはなくなったかな。
もちろん、彼らの全ての気持ちは分からないけどね。
だけどもう大丈夫ってなぜか思えるんです。
それはGINGERのおかげかな。
やっぱりここでも雑誌で救われたんですよね。
本当に雑誌には感謝しきれません><
カムバが発表されてからは、本当に忙しい毎日ですね。
カムバが発表されたのが、もう1か月も前の事だなんて信じられない…!
その間に目まぐるしい程の嬉しいニュースが舞い込んでくるばかりで…。
そして1年前の今日、こんなに素敵な年越しが出来るとは思ってもみなかった。
今、本当に幸せです。

来年早々、また忙しくなるかと思いますが、ここは本気を出して必死で追いかけていこうかなと思います^^
そして、来年もこの場所でグダグダ自分のペースで彼らについて
あーだこーだ言いながら過ごしていけたらいいなと思います。

この場所も、好き勝手やっているうちに人様の目に触れる事が多くなり
色んな方にお相手して頂いて、ありがたい限りでした^^
本当にありがとうございました。
ここに足を運び、ワタシのタワゴトにお付き合い下さった方も、本当にありがとうございました。
そういう方たちに救われた事も、また事実であって…本当に感謝しております^^
また来年もお気に召した方は、お付き合い下さいませ!

では皆さま、よいお年を…!!
来年はもっともっと幸せになれる事を願って...

アンニョーン^^
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 星が降る街 - 2010.12.29 Wed

師走ですね。

色々とバタバタしていたら、もうあっという間に29日ですか…。
早いね。

改めまして…
25日・26日と、「宮」を計3回観劇してきました^^
RUNさんの舞台は初めて見たのですが、これはまたユノとは違って
それぞれのシンに対する感情の捉え方というか、その少しの違いなんかも分かったり…
カバンを受け取る場面でも、RUNさんは普通に、ユノはひったくる感じで受け取ったりだとか
その場面のシンの気持ちをどう捉えているかによって、その動作1つで変わってきますよね。
そういう部分で色々違いが見つけられて楽しかったです^^
RUNさんはクールなのかと思っていたのですが、割と可愛らしい感じでした^^
RUNさんがコン内宮と絡むと別に何とも思わないんですけど
ユノがコン内宮と絡むと、妙に腐臭がするのは気のせいですか?w
妙にしっくりきてしまうので、何だか、あれですよ…あれ!!
ユノって何者なの?一体!w

ユノの公演に関しては、2度目ですね。
9月26日以来の公演でした。
約3か月ぶり?
髪型も、体型も?9月の時より明らかに変わったユノシンがそこにはいて…
ユノシンを楽しんで演じているのが伝わってきた気がします。
舞台を楽しんでいるというか…。
ちょっと久々に見たら、目がウルウルしてしまった。
ユノが登場するシーンは相変わらずみんな息を飲むのが本当によく分かるw
こうなんだろう…会場の空気がピンと張り詰めるんですよね。
ユノに対するみんなの意識が、もの凄い力を発揮するんですよ…空気感だけでそれが伝わってくるって凄いよね。
9月10月のユノシンがあどけないユノシンだとすると、12月のユノシンは貫禄のあるユノシンでした。
ユノシンとしてもユノとしても、それを凄く感じました。
ユノシンに関しては怒鳴るシーンも、9月に時より凄い気迫だったし、
チェギョンを突き飛ばすシーンでは、チェギョンが遠くの方へ吹っ飛ばされてしまうくらいだった。
きっと終わった後、あの時は大丈夫だった?なんて、ユノなら謝っていそうだけどw
次の日のチェギョン役の方の膝には絆創膏が貼られていました。
舞台といえども、皆さん体当たりで演じているのですよ。
もちろんユノも。
それからちょっと気になったのは、ユノの肩に肌色のテーピング?湿布?が貼ってありました。
ドラマの撮影で生傷も絶えないのかな…。というかドラマ、本当に撮影しているのかも謎ですけどもね。
話を戻してまして…
あとは、やっぱりユノは姿勢が良いので立ち姿がとても栄えるんですよね。
そこがああいう舞台をやる上での、ユノの武器なのかもしれない。
もっとゆるい舞台だったら、また違ったのかもしれないけれど
皇太子という役柄的には、あの武器は相当な強みになったと思う。
歌に関しても、気持ち良さそうなのはもちろんの事、なんか凄く堂々としていて安心して見ていられた。
目を瞑って手を広げたりだとか、胸に手を当てて歌ってみたりだとか…
そのしぐさをした時は大概、今歌っていて気持ち良いんだろうなって勝手に思っていました。
このしぐさをする時は決まって良い顔をしているんですよ、歌っていて。
だから勝手にそう感じていましたw
これはワタシが勝手に思った事ですが、9月や10月の段階ではカムバの事も発表されていなくて
でもきっとユノたち本人はカムバが決定している事は知っているでしょ。
だけどファンはまだ何も知らない。
宮をやっていている間も、そこらへんのジレンマというか…
ウズウズ感とかってあったのかもしれないなって思いました。
だけど12月にはカムバ決定はもう発表されていたし、ユノ自身もそれをファンに報告出来た事で
より一層肩の荷が下りたのかななんて思ったりもして。
だからこそ、12月は東方神起のユノと堂々と名乗っていたし、もうなんだろう…
9月10月の時より、明らかにユノ自身が堂々としているというか…そんな風に見えたんですよね。
良い意味で、自信に満ち溢れているというか…。
この公演を通してワタシとしては、ああもう大丈夫だなって思ったのです。
もうこの人たちに任せておけば、自分はついていくだけだなと。
心配もしたけれど、もう今は彼らに身を委ねるだけですよ、皆さまw
そういう意味でも、9月とは違って見えました。

両日のダンスシーンは言わずもがな。
9月の時よりドヤユノが炸裂していた様に思いました。
力がこもっていたというか、ユノシンのダンスにもの凄いパワーを感じました。
これは本当に何度見ても参ってしまいます。
存在感があり過ぎる!!!
ダンスが9月より難しくなっていた気がするんだけど…気のせいかも。
ユノがアドリブを入れたとかだったのかな。
ここは何度見ても、ああ、やっぱりユノはこうでなくっちゃ!って再確認する場面です。
お芝居中なのにw
だけど踊った後に襟を直すのはやっぱりチェギョンさん…と( ..)φ
RUNさんはちゃんと自分で気づいて直していたのに、ユノはまったくのズボラですねwその辺は。
気づいていないのですからねーーーーーーーーーー!!!
そうだ、衣装も変わっていました。
皇太子!みたいな白い洋装だったりとか…あとは…どっか違っていたかな。
気づかないだけで演出等でも変化はあったのかもしれないですね。
イヤホンを耳に入れて音楽を聴くシーンがあったのですが、
ワタシが観に行った9月26日はただ座っていただけだったし。
まあこれは、この日の公演だけしていなかったようですけど。
ユノ氏、忘れちゃったのかなw

芝居の中で、チェギョンに手を引っ張られてソファに座るシーンがあるのですが
25日は床が滑ったのか、ツルンとすってんころりんしそうになったりだとかw
手を引っ張られて上手に捌けていく所でも、おかしなステップで捌けていったりだとかw
プロポーズするシーンでも、メリークリスマス!とアドリブを入れたりだとか。
カテコでぬいぐるみを受け取って、それを持ってコン内官の所に駆け寄ったり
その時でもずっとそのぬいぐるみを手から離さなかったりw(こういう子供いるよね?w)
無邪気な部分がたくさん見られました。
ちなみにこのぬいぐるみは一応チェギョンのぬいぐるみなんですが、
劇中にコン内官がシンに想いを寄せるゲイだかホモだかの役柄なので
チェギョンに嫉妬するあまり
このチェギョンのぬいぐるみを藁人形のように扱って、メッタメタにするんですw
そのぬいぐるみをファンが作ってきたんでしょうね。
実際に劇中で使われているものは、子供くらいの大きさのデカイぬいぐるみです。
そんなこんなで25日は小さなハプニングもあったりで楽しかったです。
26日はやはり千秋楽という事もあって、観客と演者に一体感があったような気がします。
あいにく韓国語が分からないし、アドリブに関しては字幕も出ないので
何を言っているのか分からないけれど、アドリブもバシバシ飛んでいました。
ユノもアドリブ入れていたな。
この時ばかりは韓国語を本気で勉強しようと思いました。
25日にメリークリスマス!と言ったシーンは、26日はHappy new year!でしたw
クリスマスを迎えたと思ったら、次の日はもう新年迎えちゃったよっていうw
会場もそのアドリブにはゲラゲラw
コン内官にお願いごとをするシーンでも、コン内官に何かアドリブで言っていました。
最後にチェギョンといつもの曲をデュエットするのですが、これがまた心地良いのです。
ユノのハモリはやっぱり安心するな。
カテコはコン内官にベッタリでした^^
ああいうユノってあまり見られないから、本当に可愛かった^^
その辺りは動画でご確認下さいませ。
ユノって本当は本質はあんな感じなのかなって思ったら、コイツ…!!(良い意味で)って思いましたw
寂しがり屋の甘えん坊。
お前もある意味、最強だな。(上目線)
シン役がお三方集まって、和気あいあい。
RUNさんとハグをして、RUNさんがユノの背中をさすさす。
でも(RUNさんが)ドンホさんにお前はダメってされていたりw
ユノの取りあい的なやり取りも可愛かった。
とにかくユノを扱う共演者の方とか、ユノが歌っている時の共演者の方々の優しい眼差しとか…
そういう所にいちいちホッコリして、そんな場面を目にして本当に微笑ましかったり、
だよね?そうなるよね?!って、共演者の方たちに共感したりもしました。
ユノ、この中にいるとマンネ臭が凄いんですよね、可愛がられているというのもあって。
だから凄くカワイイんですよね、カテコになると。
9月や10月は何となくシンをまだ引きずってる感じがしたんだけどな。
26日は、ユノがダブルカテコとして登場してくれて(前日はなかったんです…残念)
ファンもワーキャーでしたね。
26日、1番熱い場所はきっとあの場所であったに違いない!!w
7周年を祝う企画は、みんな興奮状態だったので成功したかどうかは定かではないけれど
きっとユノにはその気持ちが伝わっていると思いたいw
そして日本語でも挨拶。
まさか日本語で挨拶してくれるとは思っていなかったので、素直に凄く嬉しかったです。
その時の日本のファンからの歓声というか、もうなんだろうな…反応がとにかく凄かった。
みなさんの気持ちが大爆発ですよ。
例えあの場にいなかったとしてもね、日本語で伝えてくれた事が嬉しいよね。
ありがたい事に動画もあるし、それを目にする事が出来るから。
ワタシは基本的に、ライブなんかでもそうなんですけど割と冷静に見ているタイプなんですよ。
ノル時はノリますけど、キャーとか黄色い声とかが出せないというか…出し方が分からない。
みんながキャーキャー言っている中、割と一人でほくそ笑む感じで見ているタイプです。
だから9月の公演も淡々と動画撮影なんか出来たんだと思うんです。
稀に騒ぐとしても体育会系というかw
キャーカッコイイー☆というよりかは、おうーやるじゃねーか!みたいなw
常に上目線なんでしょうかね。
その辺分からないんですけど、目をハートにさせる事ってなかなかないんですよね。
でもこの千秋楽は、もうなんだろうなー胸いっぱいで…珍しく冷静でいられなかったんですよ。
結果動画がブレブレで、終始手が震えていた訳ですけどもw
ユノがダブルカテコで出てきた時の、あの興奮は何なんでしょうかね。
新たな自分の一面を発見したようで、少し恥ずかしかったですw
ユノもこれからだと思って、これからも永遠に大きな応援、よろしくお願いします。
と言っていると思うんですけど、この永遠にって言葉にちょっとジーンとしてしまった。
ワタシは永遠は信じない派です。
人の気持ちは簡単に変わるし、日々人は変化していきます。
だから永遠なんて…って思ってしまうのだけど、
ユノたちなら永遠もあるのかもしれないと思うからこれまた不思議。
それだけ彼らの言葉には強さを感じるんだよね。
永遠に応援しているよ!って、無責任に言いたくないけれど
君たちがそこにいてくれる限りは、ワタシもずっと応援しているし、ずっとずっと見守っておりますよ。

ソウルの時は感じなかったんですけど、
今回の公演では観客と演者が一緒になって舞台を作り上げてる感をもの凄く感じた。
お客の反応があれば演者がもっと演技でアドリブとかも含めて盛り上げて
お互い凄い相乗効果というか…そういうものを凄く感じました。
そういう舞台ばかりではないけれど、やっぱり舞台というのは日々変化し続けるものだなって思った。
やっぱり改めて生ものはいいなと思いました。
前にも言ったけど、全く同じものは絶対にないから。

これを通して、ユノがまた素敵な仲間に出会えて良かったなと思います。
何をしても、こうして結果というか、何かを得るものが必ずあって
どんな事でも無駄じゃないんだなと、いつも彼らを見ていると感じますね。
そして無駄にする事がない、その力がある事も。
初めてのミュージカルで、歌も、演技も、ダンスも、またいつもとは違った雰囲気でやる事…
きっと最初は分からない事も多かったと思うし、戸惑う事もあったかもしれないけれど
こうして最終的には素敵な仲間だったり、また舞台の良さだったり
色んなものを感じられたんじゃないのかなって思います。
希望の光だったんだもんね^^
日々勉強ですね、彼らの世界は特に。
でもこうして色んな世界に触れられる事はとても幸せな事だと思います。
これからもこういうチャンスがあるのなら、どんどん色んな事に挑戦していって欲しいな。
そしてその過程や君たちの成長をまた見届けさせて欲しいなって思います^^
本当に本当に、ほんとーーーーーーーーーーにお疲れ様でした!!
手の感覚がなくなる程の拍手を送りたいです。
そして、こんな気持ちにさせてくれて本当にありがとう^^
君のファンは今、とても幸せですよ。
そうさせてくれるのは間違いなく君ですよ、ユノくん。
分かっているかな。

今年1年の最高の締め括りでした^^
0.1%でもユノの楽しそうな姿や頑張りが、この文章によって伝わってくれたら嬉しいです。
ユノの頑張り、みんなに届け!!

続きにカテコ動画を載せておきます。
高画質で見たい方は、720pか1080pを選択して下さいませ^^

 めくるめく日々 - 2010.12.28 Tue

韓国より、ただいま。

いやー今回の旅は最初から最後まで、困難が多かったように思います。
申し込みの時から旅行会社と一悶着あり…
帰りの飛行機は雪の影響で時間が大幅に遅れ、地元に帰れなくなる始末でした。
急遽ホテルを予約して、そこに宿泊…。
今日始発の電車に乗って地元に帰り、その足でそのまま仕事に行きました。
「宮」以外の事では割と疲れた事が多かった…。
でもユノはやっぱりキラキラしていたので、もうその辺の事はここに書き綴ったら忘れようと思いますw
ここに書く時点で忘れられる訳ないんだけども…。

ユノ氏の事や、「宮」の事は、今日年内の仕事納めだったので
今日からゆっくり書こうかと思います。
年内にはここにアップしたいなという所です。
動画も撮りましたが、珍しく動揺してw手が震えてちょっと酷いものになってしまいました。
調子にのって、フルハイビジョンで撮影したら、変換に時間がかかって仕方がないので
動画をここにアップするのは、ちょっと時間がかかるかもしれないです。
でも最終的にはアップ出来たらいいかなという所。

とりあえず、今日は近況報告だけ^^
ここをあけている間も、足を運んで下さった方…どうもありがとうございました!
忘れないでいてくれて、ありがとうございます^^


 白い恋人 - 2010.12.25 Sat


ホミンサンタ2

ここに足を踏み入れた全ての皆様へ…!

メリークリスマス!!
素敵なクリスマスをお過ごしくださいませ。
ワタシはちょっくらユノ氏(とチャミ)のいるソウルへと旅立ちます。

数日の間、ユノサンタとチャミトナカイでお楽しみ下さいませ^^

では、アンニョーン!


 黄金のジンジャエール - 2010.12.24 Fri

クリスマスイブイブ。

明後日に渡韓を控えたワタシですが、相変わらず遅いスタートダッシュで
荷作りがまだ終わっていないという大惨事です。
そろそろやらねば。
週間天気を見たらクリスマス期間だけソウルは何故か激寒なようなので
未知なる世界過ぎて若干ビビっております。
最低気温-13℃とか何事ですか…!!
ワタクシ、地元がとても温かい地域なので寒さに慣れておりませぬ。
とりあえず防寒対策だけはきちんとしたいと思います。
ホッカイロ!!

このままいくと、Rayの事もGINGERの事も何も触れずに今年が終わっていきそうな気がするので
なんとなく今日書いてみようと思います。
別に触れなくても良いんだけどね。なんとなく…。
Rayはチャミ節炸裂に感じました^^
チャミは素直という言葉よりは、正直という言葉の方がしっくりくるなと感じた2誌でありました。
Rayは何となく楽しそうな雰囲気を醸し出していて、読んでいて楽しかった。
顔の筋肉のストレッチをしてるという話は、女子か!と思いつつもw
朝起きた時にシルク姉さんみたいな顔の運動をしてるかと思ったら、笑えてきました。
あくまで想像ですけどねw
あと相変わらず女子の条件が難しい。
今までの答えを総合的に考えると、クールで愛嬌があって、内面的には優しいってかなり難しいね。
どどど、どれ!?どれか本当の君?みたいな状態ですねw
ようは、その時々で言ってる事が違うって事なんだろうけどww
分かっているのに、ファンはこういうのに毎回翻弄されるっていうね。
東京は好きですか?の質問に対しては、好きです!の感じから
凄く好きそうというのが伝わってきて、都民ではありませんがw
大きく括って日本が好きだという事で受け止めておきます(都合のいい脳内)
家族の前ではまだまだ子供なチャミがカワイ過ぎる…!!
もう22歳、まだ22歳だもんね。うんうん。
色んな質問をしてくれてありがたいですけど
やっぱり最後の質問の答えに勝るものはないよね。
みなさん(ファン)を笑顔にしたいですね!って。
その気持ちだけで、笑顔になれるよ…あたしゃ!
でも2010年はそれが一方的(ファンがもらってばかりだったよう)に思えたので、
2011年は共に笑おう、チャンミン!
与えてもらうだけではなく、ワタシたちファンからもチャミを笑顔にさせる何かをあげます!
何かってなに?と言われると分からないけど…なんだ…その…何かだよ!w
それにしても撮影時期が違うだけで、こんなに違うものなのかとGINGERと比べて思いましたよ。
Rayのキャスケットをかぶっているチャミなんか、もう昔のまんまって感じですね^^
あどけないー。

GINGERに関しては、実は言葉がうまくまとまらなくて…
今もこうして書きだしたはいいけど、自分の言いたい事をうまくまとめられないです。
でも書き始めたので、手探りで書きます…感じたままに!!
意味不明でも軽くスルーして下さいねw
泣けた!とか、応援していて良かった!とか、安心した!とか
単語にすれば簡単なんだけど、そうじゃなくて…
そう簡単な言葉でまとめられないくらいの気持ちになるくらい
それくらいワタシの中で、この雑誌のインタビューは大きなものでした。
ホミンを応援してきた人たちはみんなそうだよね。
もちろん、この雑誌を読んでいて…もう本当にどうしようもない気持ちになってしまった言葉もあったし
確かに涙なしでは読めない!と言っても過言ではないくらい
この1年の間に出た雑誌の中で1番色んな事を語ってくれていましたね。
みんなが涙を流して読んだ文章に関してワタシ自身は、
涙というよりは安心したというか…ホッとしたというか…
なんだろう…よく分からない気持ちになりました。
泣き笑いというか。
確かに、今までの雑誌でも話してくれていた事はあったけれど
ここまで具体的ではなかったし、彼らの中でこの事が消化されているのだろうかという疑問は拭えなかった。
前を向いて進んでいる事は感じたけれど、確証はないというか…。
そこには触れていなかったしね。
だからその間の色んな気持ちとの葛藤も含めて、今の現状の気持ちを話してくれている事が凄く嬉しくて…。
事後報告だけど、こうして語ってくれている事が嬉しかったと言うのもあるし
やっと話せる時がきたのかっていう安心感もありました。
きっとこの人たちはこれからもずっと何があっても、
こうして乗り越えてからの事後報告なんだろうけど…。
それが頼もしくもあり、心配でもあり…なんなんでしょう、この気持ち。
だからこそワタシたちは、いつだって一緒に耐えて…乗り越えて…一緒に強くなっていくっていう
運命共同体的なアレなんでしょうけどね。(言い過ぎ)
この彼らの言葉で彼らの意志がきちんと伝わってきたので、ワタシの中でも踏ん切りがついたというか。
こういう事なら、もう安心だなって。
もう余計な心配はいらないなという安心感とか…
光が見えた2人が歩きだしている事が確実に分かって嬉しかった事とか…
もう色んな気持ちがグルグルして。
笑顔になれたというか。
不可抗力でどうしようもなかったとか、2人で舞台に立つ事は本当に複雑だったとか…
自分たちだけが抱えてる、知ってる気持ちがあったからとか…
そりゃそりゃその辺りの部分はもうグッサリやられましたけど。
今まで勝手に想像して、こうだろうなとかああだろうなとかファンは言っていたけれど
いざそれが本当で、それをやはり本人が口にしているのを読むと
リアリティがあり過ぎて…ズドーンとした気持ちになったりもしたけどもね。
…どんだけ耐えていたんだ…君たちは><って涙も出ました、確かに。
読んでいて、胸が苦しかった。
でもその部分はワタシたちには未知の世界だから
勝手な想像で辛かったねと簡単にいうのは、おこがまし過ぎるけども。
だけどそれ以上に、本当にこれを乗り越えて…マンネとヒョンだった関係から
双子とまで豪語するくらいの関係に成長していた事とか…
いつの間にかチャミがリーダーっぽくなっててユノよりお兄ちゃんぽい所がある事とか…
真ん中のパートが抜けて不安だったユノに、僕は相性が良いと思っていましたけどね!というチャミとか
明らかに前とは違う関係性がきちんと築き上げられているのが分かる部分がたくさんあって
(もしかしたら今まで隠してきただけなのかもしれないけどw)
辛かった事に涙するよりも、本当にそこに安心して…それと同時に凄く嬉しかった。
もちろん過去に傷ついて苦しんだ2人の事は、そりゃもう涙が出ちゃうけど
でももうそこを通過して今の2人がいるから…そこが1番ズコーンと響いた訳です。
そして何より、やっぱりこの出来事を無駄ではなかったと言えちゃうこの2人が
ワタシはやっぱりどうしようもなく好きで…そういう人間だからこそ好きで…
ああああああーーーーちくしょーーーーーー!!!って、また一発かまされた気分になりましたw
それから、これを読んで思ったのは、やっぱり強さのある2人だけど
2人の強さって同じ強さでも種類が違うなって勝手に感じました。
やっぱりチャミの方がどっしりしていて
ユノの方が案外こうなんだろうな…不安定なのかなという印象でした。
ユノファンの方が、ユノを心配する気持ちがまた分かった気がします。
立ち上がり方が違うというか…
ユノファンの方が言う、チャミがいてくれてよかったという言葉がなんとなくわかった気がします。
真っ向から全て自分で答えを見つけて、自分で消化出来るタイプと、
何かに背中を押されるものがあってそれをきっかけに消化出来るタイプと…
この2人はその2つのタイプに分かれるのかなって思いました。
最終的に行き着く所は一緒なんだけど、そこに行くまでの過程が違うというかね。
うまく伝えられなくて申し訳ないんですけども。
まあ、これはワタシが勝手に思った事なんで、軽く流して下さいませ。
同じ真面目でも種類は違う2人という印象です。
そしてこれを読んでいて思ったのは
チャミは正直、ユノは素直。
そんな風に思いました。
同じ風で同じではないっていうね。
まあそれにしても、SMTは本当に2人にとって大きなものだったんだね。
その気迫や気持ちは、あのパフォーマンスからそれはそれは充分過ぎるほどに感じられたけどもね。
今こうして笑えてるのは、自然にそうなった訳ではなく、そうするしかなかったから。
という言葉にもやっぱりグッサリきたけども
でも前に進もう!と思う力があった事に感謝します。
あのまま、もうダメなんだ…ってそう思ったままその場に立ちすくんでいたとしたら
きっと今のチャミには会えていなかったんだもんね。
今こうしてここにいてくれる事に、本当にありがとうって言いたいです。
ユノにも自分自身との約束を果たしてくれてありがとうって言いたい。
次に登るべき山を見つけてくれてありがとう。
SMTが彼らのスタートラインだったのならば、ワタシはこのGINGERがスタートラインかなって思います。

この雑誌…大事にします。
この1年間で、チャミと自分を繋ぎとめてくれたいたのはいつでも雑誌だったなと。
雑誌でのチャミの言葉があって、雑誌での来日があって…
結局この1年、自分から湧きだす応援する力の源は雑誌が全てだったと思います。
そして、こうしてスタートラインに立つきっかけをくれたのも雑誌。
2人にも本当に感謝しているけど、雑誌にも本当に感謝しています。
載せてくれた編集者の人にも本当に感謝ですね。

やっと胸のつっかえが取れたかな。
今はとってもクリアな気持ち!

それから、最後に…
ユノ、爪はこまめに切ってねw
チャミは冷たいクリスマスを過ごすなら、水原に来た方が温かいよ(☆_-)キラーン

クリスマスイブイブ!と冒頭で言っていたのに
気づけばもうクリスマスイブですね。hahaha

皆さま、いつもお付き合い下さりありがとうございます。

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 about me

kuishinbou0218

name:食いしん坊万歳!

初めまして。
3度の飯より東方神起が大好き!
左目でチャミを…
右目でユノを…
いつも必死で見ています。
両目を器用に使う
カメレオンに憧れています。

どちらかを空気のように扱える人
とても苦手です。
何故なら2人とも
血の通った人間だからです。
冗談や洒落が通じない人は
この場所には合わないと思うので
すぐに引き返して下さい。
どちらも嫌な所は嫌だし
それは遠慮せずここに書きます。
盲目な人も引き返して下さい。
何でも良しでなないオタクです。

自分の思ったことだけを
ただただ書き綴っていく
独りよがりで
つまらないブログになっております。
捻くれ者であまのじゃく。
自分本位で協調性ゼロ。
自由きままのその辺にいるオタクです。

適度に悪口言って
適度に批判して
適度に褒めて
適度に共感してくれたら
大変嬉しいです。
ひっそりまったりを
モットーにやっとります。

来るもの拒まず去るもの追わず...
ここではご自由にお寛ぎ下さいませ。

お手柔らかにー☆*゜



 ヒトリゴト。


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